GetsuFumaDen: Undying Moonってどんなゲーム?口コミ感想まとめ

Switch

Switchなどで配信中のゲーム「GetsuFumaDen: Undying Moon」。

この「GetsuFumaDen: Undying Moon」がどんなゲームなのかの概要と、
感想・評判など紹介します。



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GetsuFumaDen: Undying Moonの概要

『GetsuFumaDen: Undying Moon』は、浮世絵風ダークファンタジーにローグライクと2Dハック&スラッシュ要素を融合させたアクションゲームです。

プレイヤーは地獄の監視者である月氏一族当主となり、幾多の「死」を乗り越え異変の元凶を断つべく地獄の最深部を目指します。

・浮世絵風の独特なアート性
浮世絵や日本画が持つ独特なおどろおどろしさ、凄惨さ、美しさをゲームグラフィックとして表現することに成功。
平面的でありながらダイナミックな演出を堪能してください。

・巨大で魅力的なボスが多数登場
大百足や龍をはじめ、日本の妖怪をモチーフにした巨大で恐ろしいボスを全ステージに配置。
苛烈な攻撃を繰り出すボスはこの上なく魅力的で、何度でも挑戦したくなるでしょう。

・武器系統ごとの特殊ムーブによる剣戟アクション
日本武道特有の間合いや拍子を意識した剣戟アクションを実装。
刀、戦傘、槍など、武器系統ごとに用意された特殊ムーブを駆使し、地獄の魑魅魍魎に挑んでください。

・本格ローグライクダンジョン
ダンジョンは入るたびにマップやアイテムが変化するローグライクシステムを採用。
決して簡単な道のりではありませんが、飽きずに何度も周回プレイを楽しむことができます。

・奥深いビルド構築
主・副装備の収集と強化や能力解放により、奥深く多彩なビルド構築が可能。
周回ごとにビルドを工夫しながら、地獄の最深部を目指してください。

・ユニークなパワーアップシステム
リアルタイムに強化の取捨選択が可能なパワーアップシステムを実装。
アクションしながらビルドを考える新たな戦略性を生み出しています。



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GetsuFumaDen: Undying Moonってどんなゲーム?

「GetsuFumaDen: Undying Moon」は、2D横スクロールタイプのローグライクアクションゲームです。
グラフィックは浮世絵風となっています。

主人公は、刀や槍などの武器を使って敵を倒していきます。
ローグライクアクションなので、ダンジョンは入るたびに変化します。

いろんな武器を拾って強化したりして、先に進んでいきます。



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GetsuFumaDen: Undying Moonの感想・評判

Dead Cellsと比較すると、以下のとおりテクニックはそんなに要求されず、
敵のくせを覚えたら何とかなる優しいゲームバランス&難易度に感じます、おすすめです!

強化の必要素材がマジでマゾいゲーム
ドロップも渋いし、死んだら全ロストだから、1面やって拠点もどってが定石になっている
アクション面は普通にサクサクしてて楽しい分、強化が終わってるのが本当に惜しいゲーム

月風魔伝らしさは無く、Dead sellsの劣化コピーゲームです。
およそ全ての点が本家に劣るので、Dead sellsプレイ済みのプレイヤーにはセールでもおすすめしません。

ゲームバランスに大きな問題を抱えており、序盤が最もキツイです。
回復も少ないし、死ぬと素材をロストしてしまうマゾ仕様。

なにこれ?武器強化とか成長とか意味あるの??
くっそつまんねぇーなぁ、また最初からかよ・・・と、何このクソ仕様はよーって思ってたら、朝の4時だった。
社会人にはオススメできません。

初心者に不親切なゲーム、でもゲームシステムを理解して馴れれば面白く感じるかも

最初は中々進めず同じところを何度も繰り返すことになる。
特定のアイテムを拾わないと、新しいエリアに行けないので運が悪いと、これまた進めない。
もっとエリアが増えたりと、出来ることが追加されるとありがたいです。

大味なゲームだけど、謎の中毒性がある。
ゲームシステムを理解してからが面白かった。


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