ONI 空と風の哀歌ってどんなゲーム?口コミ感想まとめ | それでもゲーム好き
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ONI 空と風の哀歌ってどんなゲーム?口コミ感想まとめ

感想評価

PC、PS、Switchなどで配信中のゲーム「ONI 空と風の哀歌」。

この「ONI 空と風の哀歌」がどんなゲームなのかの概要と、
感想・評判など紹介します。



ONI 空と風の哀歌の概要


鬼の空太と相棒の風丸。
小さな彼らが小さな島を舞台に挑む、空と風の物語。

■唯一無二のユニークアクション!
棍棒による多彩な攻撃で、思念体である敵の「体」にダメージを与える主人公の空太。距離を取りながら敵の「心」を吸引する相棒の風丸。空太と風丸、二人のキャラクターを同時に操作することにより、新感覚「一心同体」アクションが楽しめます!

■まさに鬼ごっこ⁉ 一風変わった成長要素
舞台となる「鬼世島」は三つのエリアに分かれており、シンプルに敵を倒すものからサポートキャラクターを護衛するものまで、多彩な試練が用意されています。他にも、神出鬼没のバケモノから鬼ごっこさながらに逃げ切り体力を増強、群生しているキノコを集めることで新たな棍棒を購入するなど、少しずつ強くなる楽しさも味わえます。

<ONI – 空と風の哀歌 とは>
■物語の舞台:小さき孤島「鬼世島」
舞台となる「鬼世島」は、四方を海峡に囲まれた小さな孤島。この島では、かつて桃太郎に倒された鬼たちの思念を呼び起こし戦う「試練」に挑むことで、鬼の中に眠る力が引き出されると言い伝えられてきた。だが、生きて島から戻れた者はこれまでほとんどいない。

■キャラクター:小鬼の戦士「空太」と、精霊の相棒「風丸」
主人公である「空太」は、桃太郎に戦いを挑んだ鬼王軍のなかで、たった一人だけ生き残った戦士。鬼世島に棲む不思議な精霊、「風丸」とともに、数々の試練に挑む!

■KENEI DESIGNによるアートワーク
鬼世島は決して大きな舞台ではありませんが、緑が眩しい草原、視界を奪われる森林、巨石が浮かぶ平原など、KENEI DESIGNによる色彩感覚豊かなアートワークが、純粋なアクションゲームを越えた情感を与えてくれます。オープンワールド・エンタテインメントでは味わえない、クリエイターの思いが隅々まで詰まったスモールワールド・エンタテインメントをお楽しみください!



ONI 空と風の哀歌ってどんなゲーム?

「ONI 空と風の哀歌」は、鬼が桃太郎に復讐をするという設定の3Dアクションゲームです。

主人公は、ある戦いに破れた鬼。
たどり着いた「鬼世島」で出会った、相棒の「風丸」と共に鍛錬をし、「桃太郎」に戦いを挑みます。

信念体である敵の“体”を攻撃する主人公「空太」と、敵の“心”を吸い取る相棒の「風丸」を同時に操作するというシステムになっています。

また、化け物から逃げ切り体力を強化したり、キノコを集めて棍棒を購入するなど、成長要素にも特徴があります。



ONI 空と風の哀歌の感想・評判



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