スターフィールド 惑星探索を効率よく100%にするポイント

スターフィールドには多くの惑星があり、着陸して探索することができます。

ただ、この探索は効率よく行わないと時間がかかります。

ここでは、惑星探索のポイントを紹介します。

目次

惑星探索の対象となるもの

惑星探索では、対象となるものとそうでないものがあります。

対象となるものは、
・資源
・動物
・植物
・特徴(丸に?が書いてあるもの)
です。

人が作った建造物と洞窟は対象外です。
調査しても探索率は増えません。

特徴の調査は、波線のマークかピンマークを中心に探しましょう。
(ピンマークは洞窟の場合がある)

また、同じ種類の特徴は1つしかカウントされません。

惑星探索の効率を上げるコツ

惑星探索の効率を上げるには、スキャンのスキルのレベルを上げましょう。

レベルを上げるとスキャンできる距離が広がるので、遠くからスキャンできます。

原生生物には危険なものもいるので、優先的に上げましょう。

スキャンするものを見つけるコツとしては、
スキャンモードで青く表示されるものがスキャンが完了していないものです。

また、青の枠線で表示されているものがスキャンできるもので、一度スキャンすると青く塗りつぶされて表示されます。

スキャンが完全に完了すると緑色の表示になります。

動物と植物は何度かスキャンする必要がありますが、資源は1回で完了します。
(資源は採掘しなくてもいい)

また、余裕があれば、動物学、植物学のスキルもレベルを上げておきましょう。

調査が完了するまでに必要なスキャンの回数を減らせます。

天体物理学のスキルもあると便利です。

低確率で惑星をスキャンするだけで特徴が解放されることがあります。

スキャンできるものがなくなったら場所を変える

基本的に、着陸地点の周囲でスキャンできるものを探し、その後は特徴を探します。

スキャンできるものがなくなって、まだ探索率が100%になっていない場合は、着陸場所を移動します。

星系マップを表示して、着陸地点を選択すれば、移動できます。
(海には着陸できません)

着陸地点を決定した際に、探索率の%が表示されます。この%は動物と植物の探索率の数値です。
資源や特徴は含まれないので注意しましょう。

これが100%の場合は、その周辺の探索は完了していますので、100%ではない場所を選びましょう。

%が表示されない場所は、スキャンできるものが元から存在しない場所です。

特徴と資源は%に反映されないので、自分で探す必要があります。

動物があと一つ見つからない場合

すべて探索したはずなのに、動物が1つだけ足りない場合があります。

その場合は、海(海洋)にいる生物の可能性があります。

確認する方法は、海洋を着陸地点に選択して%が出るかどうか調べます。

0%になっていたら、海に生物がいます。

海の生物をスキャンする方法は、海洋には着陸できないので、できるだけ海に近い場所に着陸します。
(小さい島がおすすめ。地形に沿岸と表示されているか確認しましょう)

海は一応泳げますが、微生物の汚染の影響があるため、長時間泳ぐのはおすすめしません。

海岸線を移動して、スキャンが届く範囲の生物をスキャンしましょう。
(スキャンの距離は若干長めになっているようです)

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